趣味の大学駅伝、野球、株式投資などを語ります。
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7日の東京株式市場で日経平均株価は急反落し、大引けは前日比432円62銭(3.27%)安の1万2782円80銭。東証2部株価指数は反落。日経ジャスダック平均株価は6営業日続落。
マイポートフォリオは、前日比-2.90%と大きく反落。

7日の米株式相場は続落。ダウ工業株30種平均は前日比146ドル70セント安の1万1893ドル69セント。1万2000ドルを割り込み、2006年10月11日以来の安値で終えた。ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は同8.01ポイント安の2212.49と、06年9月11日以来の低水準を付けた。

今の市場金融(特に証券化市場)は壊滅的であり、私の勤務先のボードも、市場のボトムはまだまだ先とみており、株価も下げる可能性は高い。これまで市場に関係なく割安で業績の良い会社は、大崩れしないと思っていたが、事実そういった銘柄もまだ下げ続けている。
近日中に、アセット・アロケーションの大きな見直しが必要かもしれない。
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【2008/03/08 23:59】 | 株式投資
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